2026.Apr. 4
2026.Apr. 3
立て続けに発表され話題をさらっているCANNONDALEのNEW SupersixEVOとCAAD14。
注目度は非常に高く、一時メーカー在庫が完売しているモデルもあるほど。
そこでGROVE青葉台にてご用意している店頭在庫及び確保在庫の一覧まとめました。
お探しのモデルがございましたらお気軽にお問い合わせください。
なお在庫状況は変動致しますのでご了承ください。
NEW SupersixEVO

LAB71 SupersixEVO FrameSet WOW 52

SupersixEVO HM FrameSet BBQ 52 店頭展示中!

SupersixEVO 5 105 Di2 CAS 50
CAAD14

CAAD14 FrameSet RRD 51 店頭展示中!

CAAD14 3 105 BBQ 51 店頭展示中!

CAAD14 3 105 CHK 51 店頭展示中!
いずれも現状1台のみのご用意となります。
ご検討の方はまずはお気軽にお問い合わせください。
お待ちしております。
2026.Mar. 24
先日ご紹介したNEW SuperSix EVO HiMod FramesetのPlatinumカラーが入荷致しました!

今回入荷したPlatinumカラーはシャンパンゴールドとカッパーカラーが上品な雰囲気を醸し出すカラーリングに仕上がりに。
GEN5のSuperSix EVOでは多くのカラーリングが出ていますが上品さでいうとやはりこのカラーリングになるでしょうか。
販売店向け資料で初めて見た時からこのカラーは絶対にカッコよく仕上がる!と思っていましたが実物を見て間違っていなかったと確信しました。
REWカラーのベースにフロントはシャンパンゴールド、リアビューにはカッパーカラーを配置しロゴにはヘアライン仕上げのカッパーロゴ
を採用しています。
晴れた日のライドでは思わずうっとりしてしまいそうな予感です。
それぞれに魅力のあるカラーリング展開のSuperSix EVO GEN5。
このほかにもご用意出来るモデルもございますので是非ご相談ください!
2026.Mar. 23
こんにちは、スタッフ大光明です。
今回、数年ぶりにロードバイクを新調したのでご紹介します!

昨年発表され話題となった、SPECIALIZEDのAETHOS 2です。
販売店向け試乗会で乗ったS-WORKS AETHOS 2の感触が忘れられず、ついにオーダーしてしまいました。
とはいえ、これまで乗っていたバイクはメカニカルシフト仕様。
電動変速専用フレームとなったAETHOS 2には、パーツの載せ替えができません。
完成車での購入ならば仕上がりきったS-WORKSグレードではなく、「カスタムの余地を楽しめる完成車の方が面白いのでは?」と考え、今回はPROグレードを選びました。

初代デビューから5年。
近年は圧倒的な人気を誇るTARMACの陰に隠れていた印象もありましたが、今回ついに現代的な規格を取り入れつつ、AETHOSらしさをしっかり残したモデルへとアップデートされました。
キャッチコピーは初代と変わらず「Break the Rules」。
純粋にロードライドを楽しむために開発されたAETHOS。
その魅力を、より多くの人に届けるべく生まれたのが、このAETHOS 2です。

27.2mmのラウンドシートポストに、細身のパイプを多用したフレームワーク。
まさに「これぞAETHOS」といえる造形で、すでにカスタムの方向性をどうするか日々悩ましい時間を楽しんでいます。
今回購入したPROグレードの主なスペックはこちら。
・フレーム:Aethos 2 FACT 10r Carbon
・コンポーネント:SRAM FORCE E1(Power Meter)
・ホイール:ROVAL ALPINIST CL II
・ハンドル:ROVAL ALPINIST COCKPIT II
・サドル:Power Pro Mirror
昨年モデルチェンジしたばかりのFORCE E1に加え、フレームに合わせて刷新されたALPINIST COCKPIT IIを搭載。
ホイールもALPINIST CL IIが採用され、非常にバランスの取れた構成となっています。

最初のカスタムポイントとして「せっかく軽量モデルならば!」ということで、話題のGALFER製2ピースローター「Disc Shark Road」を投入しました。
リアを140mm化したこともあり、これだけでなんと82gもの軽量化に成功。
ディスク自体の剛性が高く、ブレーキの効きはしっかりとしたフィーリング。
振れも出にくく、何より見た目がカッコいいのもポイントです。
この状態で、ペダル・ボトルケージ・サイコンマウント込みの重量は約6.8kg。
なんとも嬉しい仕上がりになりました。
肝心の走りですが、まず漕ぎ出しはやはり軽さが際立ち、非常に軽快です。
トルクをかけて加速していくと、S-WORKSグレードよりもわずかにしなりながら前へ進んでいく感覚があり、これがなんとも心地よいポイント。
これこそがSPECIALIZEDが目指した「究極のライド」のフィーリングなのか、と納得させられました。
また、S-WORKSで感動した乗り心地の良さもPROグレードでしっかり健在。
エンデュランスバイクのような快適性も感じられます。
この乗り心地と加速フィーリングが合わさることで、「どこまでも走りたくなる楽しいバイク」に仕上がっているのだと思います。

乗れば乗るほど魅力が見えてくるフレームなので、今後もカスタムを進めながらその様子をご紹介していく予定です。
晴れた日はこのバイクで通勤していることが多いので、店頭でもご覧いただけます。
ULTEGRA Di2仕様も同じカラーリングですので、参考になるかと思います。
AETHOS 2については、お気軽にご相談ください。
2026.Mar. 22
昨年より実施されているBuild Packageですが、まだ間に合うので改めてご紹介いたします!
絶対的なパフォーマンスを追求し、最先端技術を詰め込んだS-WORKS。
その憧れのS-WORKSフレームにコンポーネントの種類やサイズを自ら選び、あなたの理想のバイクをカタチに。
今なら、S-WORKS Tarmac SL8 または S-WORKS Aethos 2のフレームセットに、シマノ製グループセット(R9270 Dura-Ace / R8170 Ultegra)を組み合わせた、特別価格のパッケージをご用意しています。
その他のパーツのホイールやサドルなどは、新しく選んでいただくことはもちろん、お手持ちのギアを活かすことも可能です。
さらにモデルイヤー2025のTarmac SL8のパッケージは価格改定がされており、 R8170 Ultegra + Rapide Cockpitで¥871,200-と非常にお買い得な設定となっております。
憧れのS-WORKSを手に入れるチャンス!
現在開催中の「24回無金利キャンペーン」、Tarmac SL8の場合Rapide Cockpitが貰える「Tarmac Build Support」も併用可能となっております。

Tarmac SL8の場合、
・Tarmac SL8 × R9270 Dura-Ace + Rapide Cockpit ¥1,149,500-(MY25⇒¥1,030,700-)
・Tarmac SL8 × R8170 Ultegra + Rapide Cockpit ¥990,000-(MY25⇒¥871,200-)

Aethos 2の場合
・Aethos 2 × R9270 Dura-Ace ¥1,127,500-
・Aethos 2 × R8170 Ultegra ¥968,000-
となっておりかなりお得に購入することができます。
【ご注意】
・Dura-Ace PackageにはShimano Dura-Ace R9270 Di2 12速グループセット(パワーメーターなし)が付属します。
・Ultegra PackageにはShimano Ultegra R8170 Di2 12速グループセット(パワーメーターなし)が付属します。
・クランク長、チェーンリング歯数、スプロケットの歯数は、Build Package 対象商品(スペシャライズドで在庫のあるもの)からお選びいただけます。
・無金利キャンペーンはフレームセット価格分のみ適用可能となります。
今年のシーズンは自分だけの理想の相棒で走りませんか?
詳しくはGROVE青葉台までお気軽にご相談ください!
2026.Mar. 10
アルミニウムロードバイクの歴史に新たな1ページを刻んだCAAD14。
その完成車がGROVE青葉台に入荷しております!
在庫情報はコチラ


CAAD14 3 105 ¥345,000(税込) カラー:CHK・BBQ サイズ:いずれも51
今回入荷したのは一番気になっている方も多いであろう105完成車グレード。
やはり目を引くのは非常にスマートに仕上げられた溶接部。
全世界的に非常に注目されており、発売前からメーカー在庫が一時完売する状態に。
当店では何とか2カラーともご用意できました!
今回の入荷はいずれのカラーも51サイズとなります。
これを逃すと次回便はまた先になりますので、ご検討の方はお急ぎください。
フレームセットに関してもわずかに確保しているものがございます。
- CAAD14 – RRD
- CAAD14 – BLK
CAAD14 FrameSet RRD 51サイズ
CAAD14 FrameSet BLK 54サイズ
以上2本はGROVE青葉台にて在庫を確保しておりますのでお探しの方は是非ご連絡ください。
その他詳細等も、お気軽にお問い合わせください。
お待ちしております。
2026.Mar. 10
~現代のアルミニウムフレームの到達点~
キャノンデールの名車CAAD。
1983年から続くCAADの歴史に新たな1ページが刻まれました。

カーボンバイク全盛の今、7年の沈黙を破り名車CAADが生まれ変わりました。
一目でそれと分かる【CAADらしさ】に原点回帰しながらも、ワイヤー内装・UDH搭載など現代バイクの要素を押さえた設計。
カーボンフレームの代替品ではなくアルミニウムらしさ自体を楽しんでほしいという思いで、
CAADの熱狂的なファンに向けたクラシカルな部分とモダンな要素を絶妙なバランスで1本のフレームに落とし込みました。
その性格は往年のCAADを思わせるレーシーな仕上がりに。

700 U CAAD14 A/M Frm – RRD
ポイントは、
・ダブルダイアモンドに回帰したフレーム形状。
・27.2mmのラウンド形状シートポスト。
・ワイヤー類はフル内装となりSUPER SIXと同様のデルタコラム仕様の為、MOMOハンドル等に互換性あり。
・タイヤクリアランスは現代的な32mmを確保。
こうしてみるとライダーそれぞれの色に染め上げながら、この【本気のアルミニウムロード】を楽しんでほしいという思いが見て取れます。

700 U CAAD14 1 – RAW

店頭には実車も入荷済みでご覧いただけますので、是非キャノンデールの【本気のアルミニウムロード】をご確認ください。


初回便は少数入荷でしたが何本か確保しております。
ご検討中の方は入荷予定のモデルや入荷時期などお気軽にお問い合わせください。
お待ちしております。
2026.Mar. 9
【XR】の世代から大きく変貌を遂げた現行OLTREシリーズ。
その中核をなすモデルが在庫車限定のスペシャルオファーでお買い得になっております。

OLTRE COMP 105Di2 53SIZE WHITE
¥781,000(税込)⇒スペシャルオファー!! ¥546,700-
空力性能に振った、これぞエアロロード!な造形が気持ちを駆り立てます。
後輪に追従した形状のシートチューブやフォークエンドのヴォーテックスジェネレーターなど上位モデル譲りの形状で高い空力性能を実現。


ハンドル周りは一体型ではなくCOMPグレード用に設計された専用ステムが付属します。
内装対応のハンドルであれば取り付けができるのでポジションの自由度が高く、ハンドル次第でDHバーの取り付けも可能となっているのは嬉しいポイントですね。
あえて上位グレードと同じ形状にせずヘッド周りの構造から再設計しなおすことで、しっかりと棲み分けをしている点には非常に好感が持てます。
実はこの再設計によりOLTRE PROよりもフレーム・フォークの合計重量は軽くなっていたりします。

ホイールはBIANCHIのパーツブランドVELOMANNのV50R。
元フルクラムの技術者を迎え設計を行ったReparto Corseホイールの流れを汲み設計されており、
スペックを見ても50mmハイトに内幅21mm・外幅29mmで重量1640gと優秀な数字になっています。
このホイール、しっかり走ってくれるので、もしホイールを交換したくなった際にはかなり悩むことになりそうです。

105Di2に50mmハイトのカーボンホイールを装備したエアロロードがこの価格で手に入る事は中々ありません。
今振り返ってみるとこのOLTREシリーズがBIANCHIのバイク設計のターニングポイントとなりました。
BIANCHIの新たな1ページを切り開いた1台で春からのロードバイクライフを楽しみませんか?
スペシャルオファーは店頭1台限りなので気になる方はまずはお問い合わせください!
サイズは53サイズ、カラーはホワイトとなります。
その他ご不明な点等ございましたらお気軽にお問い合わせください。
ご来店をお待ちしております。
2026.Mar. 3
各所で話題となっている新型SuperSix EVO。
そんな注目度の高いバイクですが既に入荷がはじまっております!
実はGROVE青葉台にも完成車・フレームセットともに入荷済み。
そんな訳で今回はフレームセットのご紹介です。

SuperSix EVO Hi-MOD Frameset Gloss Black 52
GEN4から磨き上げられて熟成進化したGEN5 SuperSix EVO。
エアロ性能を向上させながらも更なる軽量化を追求し、今回入荷したHiModはGEN4のLAB71に肉薄する重量を実現。
軽量性とエアロ性能を高次元でバランスよく実現したマシンとしてブラッシュアップされました。
パッと見るとGEN4に似た形に見えるけど実際どうなの?と思われている方もいるかと思うので写真多めでディティールを見ていきましょう。

空力性能が向上しているだけあってフロントセクションは大きく変わりましたね。
ヘッドチューブ~Fフォークは全体的にスリムに、ヘッドチューブとダウンチューブ接合部の下部には空力向上のためのアゴが設けられました。

HiModフレーム以上のフレームはトップチューブ上面から化粧カーボンが覗くデザインになっており、なんともセクシーな仕上がりに。
乗りながら目に入ってきたらニヤニヤしてしまいそうです。
トップチューブ上のダストキャップはフレームと一体化したシルエットとなり、洗練された雰囲気になっています。

Rエンド付近はUDH仕様となったのが一番のトピックスでしょうか。
通常のUDHハンガーに加え、シマノダイレクトマウントハンガーも付属してくるという太っ腹。
エンドに施された【EVO】のロゴが昔のEVOを思い起こさせてグッと来たのはきっと私だけではないハズ。(ですよね?)


細身になったダウンチューブのロゴは少しゴールドがかったヘアライン仕上げとなっており、全体の雰囲気をさらに上品にしてくれています。
ヘッドチューブのに合わせてシートポストのダストキャップも一体化したシルエットに。
その横から覗くRAWカラーらしいカーボンが何とも言えません。
このままだと何時間でも語れてしまいそうなので今回はこのあたりで。
店頭に入荷しているSuperSix EVO2 54 RAWカラーのご紹介の際に、今回ご紹介しきれなかった部分を見ていければと思います。
2台とも店頭に展示中ですので是非実物もご覧ください。
ご不明な点等御座いましたらお気軽にご相談下さいませ。
ご来店をお待ちしております。
2026.Mar. 2
いつもBIKEONLINEをご利用いただきまして誠にありがとうございます。
3月1日(日)より、送料無料の適用金額を¥11,000以上へ変更いたします。
この機会に気になっていたアイテムもぜひご覧ください。
今後とも弊社通販サイトBIKEONLINEをよろしくお願いいたします。




















