2026.Feb. 28
まだまだ旧モデルというのは惜しいミドル価格帯のEVOがスペシャルオファーにてご案内開始!
スタンダードModフレーム&105Di2という一番身近でギュッと魅力が詰まったのEVO3です。
カラーラインナップはヴァイパーグリーンとブラックの2色。
■Supersix EVO 3 Black /51サイズ ¥620,000-(税込) ⇒ スペシャルオファー 限定一台

■Supersix EVO 3 Viper Green /54サイズ ¥620,000-(税込) ⇒ スペシャルオファー 限定一台
今
黒部分はラメなしのツヤ有りブラック、ロゴはヘアラインの入ったクローム仕上げ。
フォークブレード先端にはメタリックシルバー。
ハンドルはVISIONのTRIMAX。
マテリアルは親しみと安心感のアルミ。
形状はTop部分も握りやすいのが特徴のエアロ形状ハンドルになっています。
更にブレーキホースの完全内装が可能でクリーンな見た目を演出。
そして合わせるステムは上位モデルと同じC1 CONCEAL STEM。
画像のサイコンマウントマウントも付属は嬉しいポイント。
Gen4EVOからはステム回りの自由度が向上。
高ステムの上にスペーサーを積むことが可能です。
つまりステムを下げるたびに必ずコラムを切らないといけない設計ではありません。
ステムトップキャップはツライチ用の物とそうでない物の2つが付属。
もちろん純正以外の汎用ステムを取り付けることも可能。さらにそのためのスペーサー類も付属しています。
Gen4からのデルタステアラーはよく考えられています。
そしてシートポストは上位モデルと同じカーボンポスト。
その厚みはわずか15mmほどしかなく、視覚的なインパクトが特に大きい部分。
EVOのポストの薄さは群を抜いています。
もちろんバイク全体の空力性能に決定的な影響を与えているわけではないでしょうが、EVOの速さの一旦を担っていることは間違いありません。
レーシングバイクのEVOとしては珍しく、歯数構成はフロント50/34のリア11-34というワイドレシオ。
こちらはヒルクライムでケイデンスを確保したいライダーには最適セッティング。
もちろん、バイクのキャラクターを生かすにはフロントを52/36に変更&パワーメーターの導入がマストでしょう。
お手持ちのコンポーネント載せ替えも柔軟に対応させて頂きます。
お気軽にご相談くださいませ。
Gen5が発表されてましたが、全く色褪せないGen4EVO。
この機会に是非ご検討くださいませ。
またパーツの載せ替えやポジションコピーなども承ります。
納車整備に関連する範囲であればおおよそは無償対応の範囲も広く設けておりますのでお気軽にご相談くださいませ。
皆様のご来店をお待ちしております。












