2026.Feb. 17
― あらゆるレースシナリオに対応する究極の軽量エアロロード ―
【 熟成進化 】 NEW SuperSix EVO
◇今回のブラッシュアップポイントは・・・
・空力性能と軽量性を高次元で両立。
・UCI最低重量制限を視野に入れた設計。
・フレームとフォークは、3種類すべてのカーボンレイアップにおいて重量を削減。
・新たに軽量化された一体型コックピットSystemBar Road。
・スタックハイトを10mm低く設定し旧モデルは51サイズの1サイズでカバーしていたサイズを、50と52サイズを設定。より最適なポジションを設定する事が可能に。
・フレームは電動シフト専用設計となり、無駄のないスーパークリーンなビジュアルに。
・カーボンコックピットも新たに2モデルを追加。軽量化に特化したSystemBar Road SL(265g)とエアロに特化したSystemBar Road(375g)を展開。

次は私が関心を持ったNEW SupersixEVOの資料から抜粋しました。
ご興味があれば是非。
様々なバイクに当てはまるであろう数値的な観点からのアプローチです。


簡単にですが以上となります。
ここから先は是非、店頭にてご案内させて頂きます。
グローバルで同時リリースとなり、初回便はかなり少量となっております。
ご検討中の方は、入荷予定のモデルや入荷時期などお気軽にお問合せくださいませ。
お待ちしております。

