ROAD


2018.Jul. 27

すでにメーカー完売となってしまっているキャノンデールの人気車種「CAAD12 105」が当店も残りわずかとなってまいりました。

アルミフレームの代名詞的な存在の「CAAD12」フレーム。同価格帯のカーボンフレームを購入されるならこのCAAD12フレームの方が断然軽く・振動吸収性に優れ・反応もいいことから皆様にご好評いただいております。

上記どちらのカラーも2019年モデルでは販売がありません。

クロスバイクからお乗り換えにご検討頂いている方が多いCAAD12です。

そして、もう入荷もございませんので、店頭にあるだけとなっています。

メーカー価格¥190.000(税抜)→ ¥GROVE青葉台価格!

そして。こちらも人気車種「CAAD OPTIMO TIAGRA」

始めてロードバイクに挑戦する方にも、おすすめのCAADOPTIMO。CAAD12よりもヘッドチューブが長いので乗車姿勢も起こし気味。

これからステップアップしていく方にどうぞ!こちらも、すでにメーカー完売カラーとなっています。

メーカー価格¥125.000(税抜) → ¥GROVE青葉台価格

 

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2018.Jul. 23

サマーキャンペーン中の当店でお勧めブランドの「ENVE」

ENVEは今でもアメリカ・ユタ州を拠点としているカーボンに特化したブランド。

それは、カーボン素材のみを採用したサイクルパーツブランドで、軽量で高剛性なのは当たり前、ホイールに関しては高いエアロダイナミクスで他のブランドの追従を許さない、ハイクオリティーブランドです。

職人一人ひとりが丹精こめて作り上げることをポリシーとした日本人気質なアメリカンブランドです。

ENVEのホイールの高い強度は、優れた構造設計、強力な成形、綿密なホイール構築という、異なる要素が融合した結果なのです。最も重要な要素として、スポークホールを成形する際に穴をあける代わりにモールド成形しています。これはENVEの持つ特許技術があるからこそ成しえる成形となっています。作り上げてから穴をあけて、スポークホールを作るとカーボン繊維をカットして作ることになり、強度が一定に保てなくなるのです。

しかし、ENVEが持っている特許技術で一体のモールド成形をすることで、カーボン繊維を壊すことなく成形が可能となり、強度も安心して高い水準をキープすることができるのです。

これによって、ホイール全体に切断されないカーボンファイバーが使用されることになります。つまり、重量1グラムに対し、より強いホイールが生まれる事が可能となっています。

M60/40 HV Wheel  (27.5inch / F 15mmTh . R 142mm x 12 ) Shimano Cog(SRAMに変更も可能です)

TrailrideからEnduroレースまで幅広く使う事の出来るホイールセット。強度・耐久性・剛性どれをとっても抜群の仕様となっているモデル。100mm~150mmストロークのバイクに向けて作られ、タイヤ幅2.4くらいまでが推奨となっている、まさにENDUROには最適なホイール。実測で重量が1723g!

¥397.000 → 現金特価 ¥297.750(税抜)

” INTENSE FACTORY RACING ”  ” CANNONDALE FACTORY RACING ” をサポート!TEAMのDHからXCまでサポートをしています。

ROADでは、” TEAM DIMENSION DATA ” の足回りをがっちりサポート!

フロント48mm,リア56mmと計算しつくされた前後リムハイトの違うホイール。ブレーキの面も改善されたモデルでカーボンホイール=ブレーキが効かないという事は感じず、ブレーキコントロールも向上しています。そして、ホイールに使う樹脂も変更する事で耐熱性も向上させ熱による変形も改善されています。

リムハイトが48mmと56mmで高いように感じますが、実際に使っている感想はしっかり上りにも対応できるホイールなので重量以外のデメリットは感じません。このホイール1セットで平坦・上り・下りと路面を意識してホイールを変える必要はないように感じます。このリムハイトでオールマイティーに使えるのはENVEならでは!

重量面では実測で1685gなので、MAVIC COSMIC PRO CARBON USTと大きな差がないです。

究極のハブとホイールそしてスポークのホイールです。

SES 4.5 Wheel  Hub / Chrisking R45  ¥430.000(税抜)

 

 

 

 

 

 


2018.Jul. 20

ASSOSのウェアーはご存知でしょうか。

ハイクオリティーなバイクウェアーブランドのイメージになってしまっているのではないでしょうか。

ショーツやタイツで一番の重要ポイントはお尻の「パット」です。

私も今までいくつものブランドのショーツやタイツを履いてきました。結局行きついたのが現在使用している

「ASSOS」です。

耐久性とフィット感が一度履いたら病みつきになります。ピッタリ吸い付くようなフィット感。そして痛みを忘れさせてくれます。

世界で活躍する選手たちも他ブランドのウェアーを着ながらも、パットだけはアソスの物を使っている人が多いと聞きます。

それは、体験してしまうと納得の履き心地とフィット感。

ウェアーに関しては、何もストレスを感じない究極のサイクルウェアーです。

アソスのすべてのショーツに採用されている「GOLDEN GATE」というこのアーチ。

両脚の間の部分で縫い目が無くなり、最も敏感な部分で自由な3次元的な動きを可能にしたアソスだけにしかない機構。

擦れをなくし、不快な股擦れからサイクリストを開放してくれると同時に、最高のフィット感をもたらしてくれます。

そして、18年モデル注目のショーツは「T.EQUIPE」グレードのショーツ。

上記の「GOLDEN GATE」に加え、2018シーズンT.EQUIPEリニューアル。EVOモデルへ進化しました。

パッドはブラックへ変更となり、パット前部には細かなベンチレーションホールが追加され、通気性が大幅に向上し汗による蒸れを逃し、快適性をアップしています。
基本構造は従来のT.EQUIPEと同様ですがタイトフィットと幅の狭い深い前傾姿勢に対応したEQUIPE S7パッドを搭載。縫い目を極限まで減らし、擦れによるストレスを可能な限り減らすなど、最新のASSOSのショーツテクノロジーを搭載しています。

現在、ツールで活躍を続けているBMCレーシングが使用するショーツは、このモデルをベースに開発されている様なので、要チェックです。

 

【実際に履いてライドした感じは?】

バイクと自分の体をつなげている箇所はたったの3つ。「お尻」「手」「足」、足はクリートを装着しインソールや前足部の傾きを変えて膝のスムーズな運動を行い、手はグローブで衝撃を吸収していました。

お尻には、パットがあるもののメーカーさんによってすぐにパットが垂れてしまい、毎年購入しないといけない状況になってしまったりすることも多く、苦労をしていました。グローブでも同じ経験をしたことは多いのではないでしょうか。

しかし、ASSOSはパットの持ちも良く、毎年買い替えるなんて事を考えなくていいと感じます。「こし」があると言ったパット感です。

ライド中はやはり、蒸れも感じることがないまま、快適に走行ができるのはもちろんでしたが、お尻の痛みも全く感じることがないままライドを終えることができました。もちろん、ライド中にパットをずらしたくなるようなこともなくなりました。一度、お尻からパットを離そうと試みると、「ピタッ」と密着しているのを感じました。

今までは、他ブランドのLサイズを着ていました。もちろんゴールデンゲートの機能はなくややパットに特徴のあるブランドの物を着用していました。なんかちょっと・・・なんて感じながらショーツやタイツを履いてライドしていたのが、「これだよね!」と感じる程違いを感じます。

私は身長180cm・体重72kgです。今までは他ブランドLサイズをチョイスしていました。

しかし、Mサイズで動きが制限されることも、苦しく感じることもなくライドができるのは更に気持ちの良さを感じます。その為、パットもフィットし「こし」のあるパットのおかげて痛みも感じることなくライドが楽しめました。以前使っていたモデルもアソスと同じ8mmの厚みのパットでしたが履き心地・使用感はまったくの別ものです。

ASSOSを履いてると問題なく走ることができます。ASSOSのウェアーを着て直立しているとなんだか苦しい・・・それは、ASSOSは自転車に乗っている体の体勢に最適にカットされているからです。

ぜひ、アソスのショーツをご試着してみてください。アソスはフィッテイングが大事です。

フィット感の違いを体感できます。

T.MILLE SHORTS BLACK Ssize(メーカー完売サイズ)¥18.000(税抜)

T.CENT S7 SHORTS BLACK ¥38.600(税抜)

 

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2018.Jul. 17

今、話題のPINARELLO [ PRINCE ] が入荷しています。

ピナレロの「PRINCE」と言えば、やはり誰もが一度は乗ってみたい名車の一つ。

そんな名車「PRINCE」が最上位グレードF10を継承したモデルに切り替わり2019年モデルから復活となりました。

2018年中級グレードの「GAN」シリーズ「GAN RS」「GAN S」が「PRINCE FX」「PRINCE」となり復活です。

 

写真ではわかりにくいかもしれませんが、ダウンチューブはGANよりも扁平されF10に近い形状となり、今や定番のDi2化を行えるように「E LINK」システムもF10からも継承されています。また、ダウンチューブにコンケーブを採用することで空気の流れを良くし、丸みを持たせた乗り心地を提供できるようにしています。

このコンケーブ今では、車のホイールやサーフボードにも採用されている水の流れや空気の流れを良くする技術の一つ。

サーフボードでは、板の浮力のみに頼っていたものから、このコンケーブを作ることで水の流れを作ることができパフォーマンスの向上に役立っている技術となっています。

ROADバイクに置き換えても空気の流れを良くし、空気抵抗が少ない状態を作ることができ、早いタイムでゴールへ導いてくれる優れた技術となっています。

そしてリアブレーキもフレーム形状で気流の流れから隠すことができより空気特性が向上。見た目はF10となっているが実はよく見ると細部にこだわり性能をアップデートされているのが伺える。

 

 

PRINCEではヘッドチューブを前進させブレーキ周りに凹みを持たせることでフレームとブレーキの一体化を実現させ、ダウンチューブへの気流をスムーズに流せるようにされています。さらに、ダウンチューブにホイールシェイプを入れることで気流の流れをスムーズにさせました。

そして、ONDAフォークにはFLAPが付き、ここでも空気の流れを良くしています。安定性に優れたハンドリング特性はニュートラルで剛性も高くハイスピードの下りのコーナーリングでもしっかりと効いてくれます。

安定感のある乗り味はライダーを安心させてくれます。もちろん、初心者のライダーにもこの安定感は高い信頼性を感じてもらいながらライドに集中できます。PINARELLOから目が離せません。

興味のある方は、当店でチェックしてみてください!!

PRINCE ULTEGRA ¥435.000(税抜)

 

 

 

 

 


2018.Jul. 3

The NEW SHAPE OF SPEED

スペシャライズドは「エアロこそすべて」だとしてVENGEを初めて送り出してから7年経過しました。

多くのアスリートに最高のパフォーマンスを提供してきました。しかし、スペシャライズドは「速さにかけて妥協はしません」。

そこに、改善の余地があるならば・・・・

まったく新しい ” VENGE ” には3つのポイントがあります。

・エアロダイナミクスの向上

何百万通りものチューブ形状を計算し空力学・表面積・剛性に元づいて分析し、最適化できるソフトから開発をしました。

・表面積を減らして重量を削減

これまでの最速エアロロード ” VENGE ViAS ” と比べると、真正面からの風の時40kmで走行した場合 8秒早くなることが実証され、横風対応力を持つ最適なチューブ形状を採用しているのでライバルからさらに差が開く事でしょう。

なんと新しいVENGEはフレーム単体でVENGE ViASよりも240g軽量で、フロントフォークは25g軽量化され、ハンドルバー・ステム・シートポスト・スモールパーツで195g軽量化されました。

トータルで460gもの軽量化を実現しています。(小部品除く)

・RIDER FIRST ENGINEEREDによるハンドリングの維持

広範なデータとライダーからのフィードバックで丹念なカーボン積層アプローチの組み合わせで実現されました。

新しいVENGEにはエアロ特性・ハンドリング・転がり抵抗の最高の組み合わせを実現する 26mm タイヤが搭載されています。

32mmまでは対応可能となっているので、ライダーによってはメリットのある選択となるでしょう。

そして、DISCブレーキ専用フレームとなり、コンポーネントもSHIMANO Di2・SRAM ETAP・Campagnolo EPSのみに対応したモデルとなっています。(内臓バッテリー仕様)

Di2ジャンクションAをシートポストと一体化させ、奥行きのあるシートポストのメリットを得ました。その為コックピットはクリーンに保たれ調整もスムーズに行えるようになっています。

そして、Di2コード・ブレーキアウターはハンドルの中及びフレームの中に内蔵することで、きれいな仕上がりになっています。ハンドルからフレームに入るブレーキアウターもほんの3cm程見えるくらいで全く気にならないスッキリとした仕上がりとなっています。

実は先日の強風の中(風速9mと発表されていました)、海沿いの丘の上で試乗をさせて頂きました。平均4%の斜度で2.7km走りました。

第一印象は「軽い!」でした。持った軽さはもちろん、7.1kg±100gとなっていますので軽さは感じますが、あの強風の中でも走った時の「軽さ!」を痛感しました。CLX64も履いていないかのような操作感で、横風もバンバン来ていましたが全くあおられるている感じも受けないまま走行できました。

この平均勾配4%のコースでしたが上りもグイグイ進む感じがあり、十分な走行が可能なのが驚きです。タイヤ幅26mmも路面からの入力を和らげてくれオールラウンドに使えるバイクのようにも感じました。タイヤだけではなく、フレームでもしっかり路面からの入力を和らげている感覚がありながらキビキビ走る感じもしっかり感じられました。

また下りでの安定感も抜群で強風の中でもきっちり走行でき、DISCブレーキが安心感を与えてくれます。

乗ってしまったら、欲しいと感じてしまう事間違いありません。

全てにおいて、最高のモデル VENGE 、気になる方は当店でお待ちしております。

VENGE S-WORKS DISC Di2  完成車¥1.200.000(税抜)

VENGE S-WORKS DISC FRAMESET ¥500.000(税抜)

 

 


2018.Jul. 3

SystemSixは、すべてのライダーを最速の高みへと連れていく

とどまることを知らないスピードとエアロダイナミクスの優位性

スピード、ペダリング効率、ホンモノのパフォーマンス・・・・

それら全てが頂点を極める。

最速で駆け上がれ!

全く新しいバイクのSYSTEM SIX、ゴールまで連れて行ってくれる最高のエアロロードバイク

全てのライダーへのスピードへの憧れのために

キャノンデール史上初のエアロロードバイクはDISCブレーキ専用モデルのみとなっています。

 

SystemSix Hi-Mod DuraAce Di2 ¥1.050.000(税抜)Power2Max NG Eco パワーメーター付

SystemSix Hi-Mod ULTEGRA Di2 ¥790.000(税抜)Power2max NG Eco パワーメーター付

SystemSix Carbon DuraAce ¥640.000(税抜)

SystemSix Carbon ULTEGRA ¥420.000(税抜)

 

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2018.Jul. 2

妥協しない1台目のロードバイク

アルミフレームの神、ここに降臨!

アルミフレームの代名詞的なブランド “キャノンデール”そんなブランドが全てのライダーに乗ってもらいたいという強い思いの元作り上げた「CAAD12」。このCAAD12フレームは、今やROADBIKEの主流の素材カーボンで作ったフレームよりも軽く、高剛性で、スムーズなライドを実現させてくれます。アルミフレーム=固いといった概念を覆してくれる乗り味の「CAAD12」がまさに最高のアルミフレームであることがわかるかと思います。

そんなCAAD12フレームを使用した完成車が現在お買い得となっております。

シマノ・アルテグラを搭載した「CAAD12 ULTEGRA」新型8000系のアルテグラを使用していますので、ブレーキのタッチ感がしっかりしていてギアのシフト感もスムーズなのがありがたい。

また、カーボンシートポストを採用し軽量にしているだけではなく、フロントの歯(チェーンリング)もOPI仕様のモデルを搭載することでさらに軽量にさせながら、さらにたわみを少なくして変速性能を向上させていています。

まさに申し分のないパーツ構成の完成車となっています。

メーカー価格¥260.000(税抜)→ 店頭在庫のみ現金特価 + さらにポイント還元中!

 

シマノ・105を搭載した「CAAD12 105」こちらは現在店頭では2色のカラーで展示中!

こちらのCAAD12 105は、CAAD12 ULTEGRAとフレーム+フォークは同じものでカラーが異なっているだけの違いとなっています。そして、コンポーネント違いの価格差となっています。

CAAD12 105はすでにメーカーさん今季完売となっているモデル。しかし、当店では在庫がございますのでご用意可能となっております。

メーカー価格¥190.000(税抜)→ 店頭在庫のみ現金特価 + さらにポイント還元中!

 

 


2018.Jun. 25

ついに「ステーキライド」の日がやって参りました。
この日を楽しみにしていたのは、私が一番だったのではないでしょうか。
昨日は、さほど気温もあがらず、ひんやりとした空気のライド。

じめじめとした梅雨に負けず、アップダウンを楽しむライドでした。

 

 

さてさて今回のお楽しみ登りポイント、土山峠でのお写真。

この土山峠は伊勢原方面から宮ケ瀬湖に通じる峠となっていて、この周辺を走っているライダーには有名な峠となっています。

清川村を抜けた辺りから徐々に斜度がきつくなり、登りらしくなってきます。

頂上の土山峠のバス停までは距離が1.2km 平均勾配が6.6%と距離も控えめ、斜度もそれ程きつくないのでヒルクライムデビューにもぴったり、皆様楽しそう。

ここのエリアはヒルクライムスポットが多いので私もお気に入りのエリアです。

皆様余裕そうでしたので次来るときはもう少し登り多めで行きましょう。

土山峠を登り切り宮ケ瀬湖を過ぎこの界隈で有名な「オギノパン」がこの先にありますが今日はお預けです。

中津川を渡る橋の近くに「STUMP」があります。正直、以前から気になっておりました。

 

 

さてさて、待ちに待った「STUMP」到着!こちらは外にバイクラックがあり、自転車乗りにも優しいお店です。

本日のメニューを確認し何を食べようか考えながら店内へ。

ステーキかハンバーグかステーキかハンバーグかとギリギリまで迷いましたが、他のテーブルに運ばれていくハンバーグのボリュームに

一目ぼれし、今回私はハンバーグを選択。

ボリューム感溢れるお肉に皆様も自然と笑みがこぼれます。

メニューはどれも美味そうで迷ってしまいますね。また個人的に食べに行こうと思います。

 

本日は気温もそれほど高くなりませんでしたが、後半少々雨に降られてしまうライドでしたが

無事に帰ってくることができました。

 

今回が山ライドでしたので、次回は海のライドを予定しております。

次回のイベントも皆様のご参加お待ちしています!また美味しいもの食べに行きましょう。

 

 

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2018.Jun. 22

ピナレロを代表する名車「PRINCE」が2019年モデルになって帰ってきました!

その名も「PRINCE FX 」「PRINCE」そして「PRINCE DISK」の三種。

このPRINCEには、すべてのサイクリストに他に類を見ないハンドリング&乗り心地の良さを持ったPINARELLOの良さを知る喜びを提案したいという考えからスタートしました。革新的だったF8(エフエイト)やF10(エフテン)を生み出したピナレロだからこそ可能にしたバイクが「PRINCE」なのです。

PRINCEはここが違う!

・ダウンチューブはGANよりも扁平されよりF10に近くなり、E LINKシステムもF10から継承されています。

・また、ダウンチューブにホイールシェイプを入れることで今まで以上に一体的な構造となり気流の流れを良くしました。

・そしてダウンチューブには、コンケーブを採用することでより空気の流れを良くし、丸みを持たせ快適な乗り心地を提供しています。

・F10のフォークフラップも採用し空気の流れをスムーズにしています。

・PRINCEフレームはアシンメトリックデザインを受け継ぎ、より右側へボリュームを持たせ、バランスの取れたフレームになっています

・ヘッドチューブを前進させブレーキ周りに凹みを持たせフレームと一体化させ、ダウンチューブへの気流をよりスムーズに流しています

・リアブレーキもフレーム形状で気流の流れから隠すことができより空気特性が向上。

見た目はF10となっているが実はよく見ると細部にこだわり性能をアップデートされている。

PRINCE FXはT900 3Kカーボンを採用し2018年モデルまであった GAN RSと同じカーボンで F10に次いだハイエンドバイクとなり、PRINCEはT700 12Kカーボン使用し2018年モデルまであった GAN S と同じカーボンミドルグレードとなっている。

乗り心地の良さに定評のあったGAN RSを考えるとPRINCE FXは人気必須バイクになりそうな感じですが、共にF10を継承しているフレーム形状となっているので、PRINCE FXにするか PRINCEにするか悩むところではないでしょうか。

PRINCE FX

PRINCE FX DURAACE Di2仕様 ¥970.000(税抜)/ ULTEGRA仕様 ¥528.000(税抜)/ フレームセット ¥455.000(税抜)

カラー(712 Gradient Fluorite フレームのみ・711 Gradient Vulcano・747 Bob Metal DuraDi2,ULTEのみ・714 RedWhite)上から

PRINCE

PRINCE Campagnolo POTENZA仕様 ¥435.000(税抜)  /  ULTEGRA仕様 ¥435.000(税抜)  /  NEW105 仕様  ¥385.000  /  フレームセット¥275.000(税抜)

カラー(715 CarbonRed ・716 Bob ULT,105,フレームのみ・717 WhiteOrange ULT,105,フレームのみ)上から

PRINCE DISK

PRINCE DISK  ULTEGRA仕様  ¥478.000(税抜)/ フレームセット  ¥295.000(税抜)

カラー( 718 CarbonRed ULT,フレームのみ)

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2018.Jun. 15

先日のGiroでもTEAM SKYがのる「PINARELLO」が優勝したのが記憶に新しいところ。

そんな、PINARELLOの2017年モデルでは特価にてご提供中です。

数に限りがありますので、ご検討はお早めに!!

それでは、おすすめの2017年モデルPINARELLOをご紹介。

 

 

2017  GAN105

GANのベーシックモデルにシマノ105を搭載したモデル。シンプルなカラーにピナレロらしい高級感のルックスがポイント

人気フレームに大人の落ち着いた感じを漂わせているモデル。

DEEPホイールを入れたくなるのは私だけでしょうか・・・

¥298.000 → 現金特価¥223.500(税抜) サイズ530

2017  GANS EZ FIT

GANよりもワンランク上のフレームを採用したGAN Sモデル。機敏に反応する感じは上位グレードに引けをとらない。

サイズ425と女性にもおすすめのサイズ。このルックスからもピナレロらしい高級感を感じる1台

乗車したときの反応の良さはさすがです。

¥370.000 → 現金特価¥277.500(税抜)